2013年8月25日日曜日

死闘の正体は…

エイ!

20キロクラスならワールドシャウラ1703Rで十分戦えます!

本命のシーバスも岸ジギで釣れてまっせ!

2013年8月24日土曜日

2013年8月16日金曜日

Phatlab MATATABI

NEKOSOGI専用ロッド『MATATABI(マタタビ)78MH』

真冬のデッドスロービッグベイティングに標準を合わせ、NEKOSOGIを気持ち良く使うためのロッドです。

真冬のデッドスロー。とか聞くとすごく特殊なロッドちゃうん?とか思われがちですが、決して特殊なロッドではなく、誰にでもNEKOSOGIを簡単にわかりやすく使って貰おう!というコンセプトです。



ここからはトクダが実際感じた事を書きますね。


先ずは、一番の特徴でもあるファインティップ。

従来のビッグベイトロッドにありがちな、先までダブルフットのガイドがついててガチガチになってしまったティップではなく、かといって弾性を落としたダルダルの太いティップでもない、どちらかと言うと細身で負荷に応じて入っていくテキサスロッドに近い感覚のティップです。

このへんのニュアンスが伝わりにくいんですが、スコーンと同じようにラインダルダルで巻きながらも、NEKOSOGIの挙動やストラクチャーとの接地を感じながらよりタイトに攻めたい。

しかし、硬すぎるティップでは、瞬間的に岩やストラクチャーにガッチリ食い込んだり微妙なバイトを弾いたりするし、柔らか過ぎるティップでは、ウィードに絡まり過ぎて上手くほぐせなかったり動いてるのかどうかわからんかったりと、いろいろ問題がありました。

そこで、適度に入りつつも若干の張りをもった細身のファインティップが、NEKOSOGIの挙動やストラクチャーを感じつつも、バスのバイトをクイックに絡めとります。

また、ソフトティップではないので、ルアーの巻き抵抗で必要以上に曲がり込まないため、早巻きでティップが曲がりすぎ、NEKOSOGIの動きをロッドで吸収し過ぎてしまうことなく、より生き生きとNEKOSOGIを泳がすことができます。

シングルフットなのも追従性を高めるためで、ダブルフットよりもよりクイックにティップが入り込みます。また、ビッグベイト用ロッドとしてはティップ部が異例のシングルフットですが、division独自のガイドセッティングによってまず抜ける心配は無いです。

そして特徴的なファインティップから急激に立ち上がるベリーが、フッキングを容易にします。

ラインダルダル状態からでも、バスのバイトをティップで絡めとり、ベリーでつんざくようにフッキングしてやればOK

MATATABIは、掛けたあとはMHなんでブチ曲がりますが、曲がる事でトレブルフック特有のバラしを防ぎ、ハイトルクなブランクなので曲げれば曲げるほどトルクがでてくるので、気持ち良くブチ曲げてやってください!

もちろんターゲットは琵琶湖のモンスタークラスなんで、バットはしっかり強いです♪


ネコにマタタビ!NEKOSOGIにMATATABI!です♪

着弾からの~

一投目でブラック釣れましたw

2013年8月14日水曜日

着弾!

大量のキラーバイトが着弾!

うひひひひ。

熱い琵琶湖

暑すぎ!

縦の動きに反応しとる。でも長いのではないみたいやな。

キラーバイトのヘビダンで、30くらいまではポツポツ釣れました。

難しい!

2013年8月4日日曜日